組織崩壊の足音?疲弊する職場で僕が考えたこと

仕事

どうも、一善です。

みなさん、こんばんは。
今日も一日お疲れ様でした。
僕はというと、先週からひいていた風邪が、ようやく出口を見せ始めました。

熱もすっかり下がり、喉の痛みもかなりなくなりました。
ただ、まだ空咳が続いていて、これがなかなか厄介です。でも、「空咳は治る前の前兆だ」と信じて、もう少しの辛抱だと言い聞かせています。
体調が回復してくると、心も前向きになってくるものですね。

組織崩壊の足音と、僕の焦燥感

そんな僕の体調とは裏腹に、職場の状況はなんだか不穏な空気が漂っています。

最近、職場は色々とバタバタしていて、周りの人も明らかに疲弊しているのがわかります。
まるで、船に次々と穴が空いて、乗組員たちが必死に水をかき出しているような状態。
誰もがイライラしていて、活気がありません。

この状況を見ていると、「組織自体が崩壊に近づいているのではないか」と、ふと考えてしまいます。
経営陣の無茶ぶり、不明確な方向性、そして同僚の3ヶ月での異動。これらの出来事が、僕の不安をさらに煽ります。

もちろん、これは僕の勝手な想像かもしれませんが、組織が健全でないことは確かです。
このまま沈みゆく船に乗っていていいのか?という焦燥感が、僕の心を支配しています。

だからこそ、今は自分の力をつけることに集中するしかないと思っています。
いつかこの船から降りる日が来ても、新しい船に自信を持って乗り込めるように。
体調が完全に戻りきらない中でも、今日もまた、未来のための努力を積み重ねました。

今日の勉強

  • 英単語 100語(復習)
  • abceed(DUO3.0):5分
  • abceed(英検3級でる順パス単):35分
  • 不規則動詞の確認:5分
  • シャドーイング:5分

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