正社員の退職ラッシュと組織構造の変化。会社が崩壊に向かう予兆とは?

仕事

どうも、一善です。

みなさん、こんばんは。
今日も一日お疲れ様でした。
僕はというと、今日は組織の大きな変化を感じ、色々と考える一日でした。

目の不調はSOS。休息とケアの重要性

まずは体調のことですが、ここ最近、目の疲れがひどく、常に目がかすんでいる状態です。

これは明らかに体が発している「休んでくれ」というSOSだと認識しています。
仕事でPC画面を長時間見続け、夜には学習のためにまた画面に向かう、という生活が続くと、やはり目に負担がかかります。

この状態を放置すると、集中力の低下や頭痛にもつながりかねません。
目の休息時間を確保すること、そして目薬や温めるケアなど、意識的に取り入れていこうと思います。

体は資本です。
目の不調は、キャリアを継続していく上での大きな障壁になりえます。
目のケアも、立派な自己投資として、優先順位を上げて取り組む必要がありますね。

組織崩壊の予兆?立て続く社員の退職と組織構造の変化

今日、社内で非常に気になるニュースを聞きました。

まず、他部署の方が退職されるとのこと。
そして、さらに驚くべきことに、同じ部署からも3名の方が退職するという話が耳に入ってきました。

ここ最近の人事通知を総合的に見ると、「正社員の入社数」が「退職数」を確実に下回っており、組織全体で社員数が減少傾向にあることが明確です。

この正社員の減少をカバーするように、派遣社員や契約社員の方が増加しているという事実があります。

これは、組織として非常に危ういサインだと感じています。

懸念される「組織の空洞化」

  1. 知識・経験の流出と継承の困難さ:正社員が抜けることで、企業独自のノウハウや深い経験が失われます。
  2. 短期的なリソース依存:非正規雇用で短期的な人手は補えても、組織の中核を担う人材や、長期的なプロジェクトを推進する力は弱体化します。
  3. 社員のモチベーション低下:「自分たちばかりに負担がかかっている」と感じる残った社員のモチベーション低下につながり、さらなる退職の連鎖を招きかねません。

もちろん、組織構造の柔軟化という側面もありますが、今回のケースは「戦略的な変化」というよりも「リソースの緊急的な穴埋め」に見えてしまいます。

この状況は、「組織として崩壊に向かっているのではないか」という強い危機感を覚えます。
僕自身のキャリアを考える上でも、この会社の将来性を冷静に見極める重要な判断材料になるでしょう。

今日の勉強

  • 英単語 250語
  • abceed(DUO3.0):5分
  • abceed(英検3級でる順パス単):10分
  • 不規則動詞の確認:5分

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