組織の歪みは体調に出る。同僚との会話で感じた「逃げるべきサイン」

仕事

どうも、一善です。

今日は仕事中、普段一緒に働いている方と話していて、かなりのストレスを溜め込んでいることを知りました。
なんとなく様子がおかしいな、もしかしたら……と思っていたのですが、やっぱりその予感は的中していました。

私だけじゃなかった「頭痛」の悩み

詳しく話を聞いてみると、その方も私と同じように「頭痛がひどい」と悩んでいました。
以前の記事でも書きましたが、私も夕方になると頭痛に襲われる日々です。
自分だけかと思っていましたが、身近な同僚も同じ症状で苦しんでいると知り、「やっぱり今の会社、環境として相当ヤバいな」と改めて確信しました。
体が悲鳴を上げるレベルのストレスが、職場全体に蔓延している証拠です。

上層部と戦えない中間管理職

根本的な問題は、私たちのすぐ上の立場にいる人たちが、さらに上の上層部(経営層など)とうまく戦えていないことにあると感じます。
現場を守るために、無理な要求に対して「No」と言ったり、リソースの交渉をしてくれれば良いのですが、それが出来ない現状では、しわ寄せは全て私たち現場に来てしまいます。

盾になってくれる人がいない環境で働き続けるのは、本当にきついです。
今日の出来事で、今の環境から抜け出すべき理由がまた一つ明確になった気がします。

今日の勉強内容メモ

  • 英単語(復習): 100語

  • abceed(DUO3.0): 5分

  • abceed(英検3級でる順パス単): 5分

  • 不規則動詞の確認: 5分

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