疲労困憊でも英語学習を続けるための「時間の質」の考え方

仕事

どうも、一善です。

みなさん、こんばんは。
今日も一日お疲れ様でした。僕はというと、今日は仕事で、頭が「沸騰」するような一日でした。

脳が沸騰するほどの思考と、疲労の連鎖

仕事で色々と考えたり、判断したりすることが多い日って、肉体的な疲れとは別に、脳がオーバーヒートしている感じがしますよね。
まるで、CPUをフル稼働させて、処理が追いつかないような状態です。

そういう日は、仕事が終わった後に、ものすごい疲労感と眠気に襲われます。
これはきっと、脳が「もう休ませてくれ」とSOSを出している証拠なんでしょうね。

この脳の疲労は、もちろん夜の勉強にも悪影響を及ぼします。
いつもなら30分くらいで終わるはずの英単語の復習に、なんと1時間以上もかかってしまいました。
集中力が続かないから、何度も同じ単語を見てしまう。結果、時間だけが過ぎていく……。
まるで、疲れた体で重い砂袋を運んでいるような、非効率な時間の使い方でした。

脳の疲労を乗り越えるには

こういう時こそ、質の高い睡眠や、何も考えない趣味が必要だと痛感します。

自分の体調や脳の状態に合わせて、無理なく学習を続けること。
この「自己管理」も、英語学習を習慣化する上で、最も重要なスキルの一つだと改めて感じています。

今日も時間はかかりましたが、なんとか今日のノルマは達成しました。
時間がかかっても、「ゼロにしなかった」という事実だけは、自分を褒めてあげたいと思います。

今日の勉強

  • 英単語 100語
  • abceed(DUO3.0):5分
  • abceed(英検3級でる順パス単):20分
  • 不規則動詞の確認:5分

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