挫折しかけたシャドーイング、救世主は先生だった

英語

どうも、一善です。

みなさん、こんにちは。
今日は英語スクールの日でした。最近始めたシャドーイングですが、実はもうすでに、挫折しかけていたんです。
先日、「全然聞き取れない……」と弱音を吐いたばかり。
でも、今日のスクールで、少し光が見えてきました。

スクールでは、フォニックス速読もやりつつ、シャドーイングもやりました。
そして、先生が実際にお手本を見せてくれたんです。
これがもう、本当にすごくて!スラスラと、そして感情を込めてシャドーイングしている姿を見て、「ああ、これが本当のシャドーイングなんだ」と感動しました。

これまで僕は、ただ音を真似すればいいのかな、と漠然と考えていました。
でも、先生のお手本を見て、英語のリズムや抑揚、どこに感情を込めるか、といった「生きた英語」のシャドーイングを体感することができました。
まるで、今まで点と点だった知識が、先生のシャドーイングによって一本の線につながったような感覚です。

このお手本のおかげで、一度は諦めかけたシャドーイングですが、もう一度頑張れる気がしてきました。
やっぱり、独学だけでは得られない学びがありますね。
先生という存在、そして生の英語に触れることの大切さを改めて痛感しました。

これからも、先生のシャドーイングをお手本に、地道に、そして楽しく練習を続けていきたいと思います。

今日の勉強

  • 英単語 100語(復習)
  • 英単語 100語(新規)
  • DUO3.0 単語帳:46語

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