職場の異変!「異動」が示すこの会社の未来

仕事

どうも、一善です。

みなさん、こんばんは。今日も一日お疲れ様でした。
僕はというと、今日は仕事で、かなり衝撃的な出来事がありました。

入社3ヶ月で異動!衝撃の社内異動劇

今日の出来事は、同じチームのメンバーが、別の部署に異動することになった、という報告です。

「異動」自体は、会社組織ではよくある話です。
しかし、驚くべきは、その人が入社してまだたったの3ヶ月だったということ。

入社してすぐにチームを変えるというのは、彼が今のチームでの仕事や会社のやり方に、相当なストレスや不満を感じていたのだろうと推測できます。
新しい環境でのワクワク感よりも、今の場所から「逃れたい」という気持ちが勝ったのかもしれません。

この衝撃的な異動劇を見て、僕もかなり動揺しました。

異動か、それとも転職か。迫られる選択

実は、僕自身も以前からこの職場でのモヤモヤや不安をこのブログで綴ってきました。
そんな中での同僚の「3ヶ月での異動」は、僕の心の声をさらに大きくする出来事でした。

「彼の選択は正しかったのかもしれない」

そう考えると同時に、「僕も異動すれば解決するのか?」とも考えます。
しかし、根本的な会社の体制や経営陣の無茶ぶりに問題がある以上、部署が変わっても、またすぐに同じ問題に直面する気がしています。

やはり、自分のキャリアを真剣に考えるなら、「転職」という選択肢が、より現実味を帯びてきます。
同僚の行動は、僕の「いつか転職を」という気持ちに、強烈な一撃を加えたように感じます。

この不安な状況だからこそ、自分の市場価値を高める努力は止められません。
今日も未来の選択肢を広げるために、英語学習に集中しました。

今日の勉強

  • 英単語 300語(復習)
  • abceed(DUO3.0):44分
  • 不規則動詞の確認:5分
  • シャドーイング:5分
  • 品詞判別:10分

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