QuickWritingで撃沈!単語が「知識」から「スキル」にならない悩み

仕事

どうも、一善です。

みなさん、こんばんは。
今日も一日お疲れ様でした。僕はというと、今日は英語スクールの日でした。そして、「ゆる転職活動」も一歩進みました。

英語学習の現実:単語は分かっても文章は書けない

今日のスクールでは、QuickWriting(クイックライティング)という練習をやりました。
これは、短時間でテーマに沿った文章を書き出すというもの。

これがもう、本当に難しい!文法を無視して、カタコトでもいいから単語を並べようとしても、肝心の単語がすぐに出てこないんです。
頭の中では「あの単語を使うべきだ」と分かっているのに、口から、あるいは指先から、スッと出てきてくれない。

単語は毎日何百語と復習しているはずなのに、いざ「使う」というアウトプットの場面になると、全く機能しない。
まるで、辞書を丸暗記しただけで、会話ができないのと同じですね。

やっぱり、単語が「知識」として頭に入っているだけで、「自分に浸透」して使えるレベルには達していないことを痛感しました。
この差を埋めるには、地道な復習と、アウトプットの練習を続けるしかない。今日も自分の「伸びしろ」を再確認した一日でした。

転職活動の現実:面談で合わない会社を見極める

それとは別に、今日はカジュアル面談がありました。

今回は、大学時代に会社を立ち上げたという、非常に若い代表のベンチャー企業。
話を聞いていると、そのバイタリティや熱意はすごいものがあり、「若さって素晴らしい!」と感心しました。

しかし、同時に「あ、この会社は僕とは合わないかもな」とも直感しました。

「ゆる転職活動」の利点は、この「合わない」を早い段階で見極められることです。
時間を無駄にしないためにも、今回の会社はなし、という判断をしました。

そして、もう一つの気がかりが、先日受けた1次面接の結果です。
今日までには来ませんでした。
面接の結果を待つ時間は、本当に不安が募ります。
「明日か明後日には来るだろう」と思いつつ、時間が経てば経つほど、「もしかしてダメだったのかな……」とネガティブな気持ちが湧いてきます。

英語学習も、転職活動も、すべては「不安」との戦いです。
この不安を解消するためにも、今は行動を止めずに、次のステップに進む準備を続けます。

今日の勉強

  • 英単語 300語(復習)
  • abceed(DUO3.0):5分
  • 不規則動詞の確認:5分

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